入谷式足底板の事やプライベートの日記
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2008.12.30
今日で今年の診療は終了。(12月30日)

年明けは1月4日から始めます。

今年はいろいろありました。治療院をオープンさせたことが一番大きな事です。

『入谷式足底板』を熊本で普及するために開院しましたが、

なかなか知ってもらうと言うことは大変です。

広告なども出さなければいけなかったりと・・・。

来年は、歩きとからだ本舗を知ってもらうために営業しなくては・・・。

皆さんの力を少しお借りします。よろしくお願いします。

来年は、しっかり患者さんに満足して頂けるような施術や足底板作製をやっていきます。

来年もどうぞよろしくお願いします。
2008.12.27
『歩きとからだ本舗』で入谷式足底板を作製された方が

バドミントンで全国大会の切符を手にしました。

おめでとうございます。

未来の”オグシオ”かな。

全国でもがんばって下さい。

スポーツでも結果が出ています。
2008.12.26
あと数日で今年も終わりです。

いろいろあった年でありました。

入谷式足底板を熊本で知ってもらおうと思い帰ってきましたが

なかなか難しいですね。知ってもらうというのは・・・。

作った方たちの反応はいいんだけどなー。

今年は30日まで働きます。

まだまだがんばりますよ。
2008.12.26
コレクション6品目。

開業祝いにいただいた絵です。

『人にやさしく 己にきびしく 時に楽ありが ちょうどいい』

と書いてあります。

この言葉も良く読み返しています。

ありがとうございました。

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2008.12.25
クリスマス!

今日の朝、子供たちのクリスマスプレゼントをもらった時の喜んだ顔を見て

なんか疲れが吹っ飛んだ感じになりました。



今年は自分にクリスマスプレゼンはないなー。

昔クリスマスに自分へのクリスマスプレゼントとして”エスティマ”買ったことがあったなー。

なつかしー。独身の時って、無謀だな。なんて思い返してしまいました・・・。
2008.12.24
この絵も開院祝いにいただきました。

絵がいっぱいで、何をやっているところだろ?

と思うかもしれませんが、

入谷式足底板を作製している治療院です。
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2008.12.22
開院祝いでいただいた絵です。

学生時代からの先輩であり、友人であり、良き理解者からいただいた絵です。

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おしゃれな絵です。

感謝。感謝です。
2008.12.20
こちらの絵も開院祝いにいただいた物です。

『家内安全 幸せしあわせ』

『みんなの笑顔がたからもの』

『開運招福』

『感謝 感謝 すべてに感謝』

と書かれています。良い言葉です。

1日1回は読んでいます。

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2008.12.19
歩きとからだ本舗コレクションが増えました。

開院祝いとして”絵”をいただきました。

すごく大きくて、何か心が”ほんわか”するような絵です。

ありがとうございました。

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2008.12.19
イルミネーションを見てきました。

入り口にはいるまですごい渋滞でしたがすごいきれいでした。

妻も子供たちも大喜びでした。

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家族の笑顔が見られるのはうれしいものです。

また明日からがんばろう。
2008.12.16
ヒトは二本の足で立ち、歩きます。
ここで唯一地面と接しているのは足だけです。
床からの力は、靴→中敷き→足へと伝わっていきます。
地面と足との間にあるのは、”靴と中敷き”です。
なので地面からの力を効率よく足に伝えて行くには>">”靴と中敷き”は非常に重要な存在
なのです。
中敷きに直接接している部分は、靴とヒトの足です。
靴の構造が悪ければ、その上にある中敷きもうまく機能しません。
また中敷きの上にある足→下腿→膝→大腿→股関節→骨盤→脊柱(背骨)などは連なっているので、中敷きから上の体の動きも悪くなっていきます。
靴は良くて、中敷きが悪くても同じ事が言えます。
逆を考えると、”靴と中敷き”が体・動きに合ったものであれば、足→下腿→膝→大腿→股関節→骨盤→脊柱(背骨)などは連なっているので、良い体の動きがとれるのです。
靴の”かかと”のところが変な擦れ方をしてるようであれば靴を変えてみることで動きは変わってくるでしょう。
また自分の動きにあった”中敷き”を入れてみることでも動きは変わってきます。
足底板(中敷き)は、直接足と接しているので足から上の体の動きを変えるには最適なものなのです。
”膝が痛い””股関節が痛い””腰が痛い”というのは、膝・股関節・腰が一番の原因ではないかもしれません。
靴と中敷きが原因でうまく足が使われていないのかもしれません。
動きに合った足底板(中敷き)を入れるだけで、いろいろな症状が改善してきます。
自分で立って、歩くには””は一番重要です。
2008.12.13
今日は東京で第3回身体運動学的アプローチ研究会があっています。

本当は出席したかったけど、まだ開院したばかりなので今回は辞退しました。

毎年「オー」と歓声が上がるような研究発表が出ています。

本当に楽しみにしていたけど残念です。

来年は出席できるようにがんばろう!



ちなみにこの会は、入谷式足底板を学んでいる人たちだけの会です。
2008.12.09
腰を悪くされた患者さんが入谷式足底板を作製されました。

今までグランドゴルフが2ラウンドしかできなかったのが、3ラウンドできるようになったと、

次の日に報告がありました。

作製前と作製後では、明らかに体のぶれがとれていたので症状が出にくくなったのでしょう。

グランドゴルフで1ランド増えたということは歩く距離が伸びたということです。

疲れが出にくくなったと言うことです。

よかった。よかった。

歩喜へかわったことなのかな?

2008.12.06
今日は草サッカーチームの忘年会。

しかし家では、子供たちが風邪を引いていて1次会で帰らなければいけないかもしれない。

お願いだから子供たちよ!熱を出さないでくれ。

朝からずっと願っておりました。
2008.12.05
雑誌の取材でサッカー解説者の松木安太郎さんが来院されました。

入谷式足底板について50分くらい対談しました。

初めは30分くらいと聞いていましたが、夢中になって話していたら

長くなってしまいました。

この記事は来年2月の『国際グラフ』に掲載されるそうですDSC01765_convert_20081205145621.jpg

松木安太郎さん(向かって右端)と私と患者さんで一枚!